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水上高原ホテル200について(about)

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水上高原ホテル200について

水上高原リゾート200の魅力

水上高原リゾート200の魅力

水上高原リゾート200は、群馬県の北部、みなかみ町にあります。みなかみ町は2005年に利根郡月夜野町・水上町・新治村が新設合併し誕生した新しい町ですが、温泉地としての水上温泉郷は、現在JR水上駅がある水上温泉エリアを中心に、江戸時代以前から400年以上も続く、由緒ある温泉地です。利根川の最上流にあたる谷川岳の渓谷が美しく、その雄大かつ峻険な景色は多くの文人に愛されてきました。若山牧水、北原白秋、太宰治、与謝野晶子などがこの地を愛し、訪れました。

その中でも、水上高原ホテル200の上の原温泉は、水上温泉郷の中でも特にPH値が高く、とろっとしたアルカリ性の泉質で、美肌の湯として親しまれています。

川端康成の『雪国』の有名な冒頭の一文、「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。…」の舞台となったのは、上越線の清水トンネルです。水上高原はこの清水トンネルのすぐそば、つまり太平洋側と日本海側のちょうど分水嶺にあたる場所に位置します。そのため、冬の積雪量が多いにも関わらず、さらっとした、非常に良い雪質で、スキーやスノーボードを楽しむのにうってつけです。

水上高原は手付かずの自然がたっぷりと残り、白樺の原生林が幻想的な光景を織り成しています。また、照葉峡や諏訪峡、尾瀬などの観光地にもほど近く、アクセスがよいのも魅力の一つです。

自然に囲まれ、ゆったりと時間を過ごす贅沢さを、水上高原リゾート200でぜひご体験ください。

水上高原ホテル200の魅力

水上高原ホテル200の魅力

水上高原ホテル200は、2008年冬に、リゾートホテルとしてリファインオープンしました。

ホテルの部屋から周囲を眺めても、見えるのは白銀に埋もれた白樺の林と、白く化粧した山々のみ。市井から隔絶された隠れ家のように、手付かずの自然に抱かれて、ひっそりと佇んでいます。

水上高原ホテル200の特長の一つは、水上温泉郷の中でも特にPH値の高い、とろっとしたアルカリ泉質の上の原温泉です。入浴すると肌がつるつるになる美肌の湯として知られています。

また、ホテル内には多種多様な施設があります。地元ならではの食材を、新鮮さを活かしたアレンジで供するレストラン。心をこめてトップクラスのマッサージ&トリートメントを提供する「Hand & Heart」。静かに落ち着いて過ごせる「Library」。家族で楽しめる「プレイルーム(個室ゲームルーム)」。

「日々の喧騒を忘れ、ゆったりを流れる時間を楽しむ」という、古き良きリゾートホテルのスタイルで過ごしていただくことも可能なのが、水上高原ホテル200なのです。

  • 客室
    客室
    スーペリア・コネクトやスーペリア・ツインを含め、多数の部屋をご用意いたしました。
  • 温泉
    温泉
    水上高原に湧く温泉は、pH値が9以上という、貴重な泉質です。
  • 施設
    施設
    日常を忘れさせる、水上高原ならではのリゾートスペースが充実しています。
  • レストラン
    レストラン
    毎月テーマの変る美味しいバイキングがお楽しみいただけます。
  • アドベンチャー
    アドベンチャー
    都会では経験できない、心にも体にも思い出を刻む、体験アドベンチャーが満載。
  • 観光
    観光
    国立公園の尾瀬や谷川岳、天下一の大露天風呂を誇る宝川温泉があります。

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